Hapyson釣り計測

Hapyson釣り計測」はYAMADA ELECTRIC IND. CO., LTD.が配信するiPhoneアプリです。
このページではランキングや価格推移、評価点などアプリ情報を見ることができ、YAMADA ELECTRIC IND. CO., LTD.のその他アプリや、独自カテゴリー毎のアプリを探せます。
Hapyson釣り計測」は「 便利ツール - メジャー」 「 スポーツ - 釣り - ツール」 などの独自カテゴリーに分類しています。

Hapyson釣り計測

販売元:YAMADA ELECTRIC IND. CO., LTD.

独自評価点数

評価:4.1点

公式レビュー数

13件

現在の価格

無料

このアプリのおすすめポイント

  • 釣った魚を撮影するとサイズが測れる独創的なアプリ
  • 日付やサイズを画像として保存されるので釣果の記録にもなる
  • 測定した画像はSNSで共有することができるので、普通のカメラで撮るより断然オススメ
App Storeでこのアプリをダウンロードする

公式スクリーンショット

公式説明

「釣った魚をカメラで撮るだけで素早く計測」

Hapyson計測マーカーを使って、簡単に魚の寸法が測れる。
計測した魚の画像には、日付や寸法が入っているので釣果の記録に最適。
あなたの身近なものをマーカーとして登録して利用することも可能です(マーカー2つまで無料)
完成した画像は、簡単にFacebookやTwitterに投稿できる。

それが iPhoneアプリ「Hapyson釣り計測」 です。

(*)Hapyson計測マーカーは、Hapysonスマートフォン用 防水ケースを購入するとついています。


【測定方法】

手順1: マーカーの位置
マーカーを魚のそばに置く
50cmくらいまでの魚なら四角のマークの入った小さなマーカーを、
また、50cmから1mくらいまでの大きな魚なら三角のマークの入った大きなマーカーを使う。
マーカーは魚と平行になるように置く。
Point: マーカーは、なるべく画面の中心に近いところに置いたほうが正確に測れる!!
細長い魚ならお腹の下の方に、また丸っこい魚だったら頭の先や尾びれの先に置くとよい。

手順2:魚の位置
魚の真上からカメラを構える。
このとき、魚の中心がセンターラインに重なるようにする。
さらに、魚の頭が計測基準線の近くにくるようにする。
Point: 魚の真上から撮れないときは、そのままカメラを魚のお腹がわにずらしていき、画面がのぞける高さまでもってくると上手く撮れる。
このとき、マーカーを魚の中心線上におく。

手順3:マーカーの認識と撮影
構図が決まったらカメラボタンを長押しして撮影。
マーカーが認識できていれば、マーカーの上に"ひかるん"(キャラクター)がでてくる。
Point: マーカーがうまく認識されない時には、一度、ライトでマーカーを照らしながら再度、試してみる。
ライトは、スライドメニューの中にあります。

手順4:撮影した画像の移動
撮影したら2本の指を使って魚の頭の端を計測基準線に合わす。

手順5:計測ラインを合わせる
1本の指で計測ラインを魚の尾ひれに合わせる

手順6:計測ライン拡大
魚の尾ひれの中心に計測ラインを合わせる。

手順7:計測
この時、画面上に表示されている値が魚のサイズです。
Point: 釣り場で魚の写真を撮ったらまず、一覧へ保存すること。
家に帰ってからゆっくりと計測し、カメラロールに保存していくと便利です。

《画像の共有》
※Facebook、Twitterへ投稿
※メールでも送信できる
※カメラロールへ保存

YAMADA ELECTRIC IND. CO., LTD.

バージョンアップ・新機能情報

2019年04月25日 にバージョン6.7が 更新されました。

【更新内容】

メジャー認識機能の調整を行いました。

App Storeでこのアプリをダウンロードする

公式レビュー

アプリ詳細

リリース日 2012年12月08日
更新 2019年04月25日
バージョン 6.7
サイズ 8.56 MB
販売元 YAMADA ELECTRIC IND. CO., LTD.
言語 日本語対応 英語対応

「Hapyson釣り計測」と同じカテゴリー

「YAMADA ELECTRIC IND. CO., LTD.」のその他アプリ